売却か、継続か。迷いのそばに。M&A経験をした経営者自身が、最初から最後まで伴走します。

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concerns

01後継者がいない

親族内・社内承継の見通しが立たないとき、第三者承継(M&A)は現実的な選択肢です。

02自社が売却できるかどうかわからない

売上・利益・顧客基盤・人材・再現性などから、概算の価値レンジを無料提示。数字の見方は面談でご説明します。
「売れる/売れない」ではなく、「どう見せれば評価されるか」から一緒に考えます。

03業績が悪く事業を継続していけるのか不安

赤字・債務超過でも、継続価値や部分譲渡・提携で道が開ける場合があります。無理な売却は推奨しません。
再編・切り出し・撤退ラインの設計など、現実的な打ち手を比較検討します。

04これ以上会社を大きくしていくことに危機感を持っている

社長の負担を減らし、事業を次の担い手につなぐ方法を検討します。
現金化・残留条件・関与期間なども設計可能です。「今は売らない」が最善のケースもあります。最適なタイミングを一緒に見極めます。

05債務超過で今後どうしようか迷っている

財務だけで判断せず、事業の継続価値とリスクを整理。関係者への影響を最小化する設計を優先します。
事業譲渡・業務提携・スキーム変更など、代替案を比較検討します。

Why We're Chosen

Reason
reason01

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不都合なことを隠さない寄り添い

売却益よりも、雇用・文化・取引先への配慮を優先。最善が「売らない」であれば率直にお伝えします。私たち自身がM&A売却を経験し、「従業員の未来はどうなるのか」「会社の文化は残せるのか」という不安を抱えていました。だからこそ、数字だけの取引ではなく、経営者の想いに本当に寄り添うことができます。最善が「売らない」であれば率直にお伝えします。

reason02

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アドバイザーにM&A経験者がいる

当事者視点で、現実的な打ち手と落とし穴を共有します。代表・取締役陣は全員が実際に会社を設立・売却した経験者です。机上の空論ではない、実体験に裏打ちされた「本当に役立つアドバイス」を提供できます。

reason03

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アドバイザーが途中で
変わることがない

原則、担当者は最初から最後まで固定。密度の高い伴走体制を保ちます。「途中で担当者が変わり、また一から説明し直し…」という業界あるあるを解消。あなたの想いと事業を深く理解した担当者が、最初から最後まで責任を持って伴走します。

reason04

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独自の戦略、勢いで売却させない

勢いの意思決定を避け、代替案を比較・検証。企業概要書と交渉設計で買い叩きを防ぎます。「今すぐ売らないと機会を逃す」といった煽りは一切行いません。企業概要書の戦略的作成と丁寧な交渉設計で買い叩きを防ぎ、あなたの企業価値を最大化します。

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建設業/IT事業が得意

建設(承継課題・雇用維持)とIT/SES(採用・下請け構造)に精通。評価されやすい着眼点を押さえます。建設業の事業承継課題・雇用維持の重要性、IT/SES業界の採用難・下請け構造の課題を熟知。業界特有の価値を正しく評価し、買い手に伝える方法を心得ています。

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Frequently Asked Questions

FAQ

M&Aの経験がなく、騙されるのではないかという不安があります。信頼できる仲介会社を選ぶ基準は何ですか?

社長の不安や葛藤を理解した上で寄り添う姿勢を重視しています。お客様に不安を与えないよう、最初から最後までM&A経験者がディレクションに入り、担当者の変更もありません。

M&Aアドバイザーは多数いますが、セカンドオピニオンを含め、どこに依頼すれば良いか分かりません。

弊社はM&Aプロセスだけでなく、「M&A仲介会社選定サービス」というユニークなサービスを提供しています。お客様が抱える「どの仲介会社に相談すべきか分からない」という初期の課題を解消し、最適な選択肢を提示します。

M&A仲介業者は信用しにくい、ブラックボックスが多いというイメージがあります。

弊社は誠実さと対応力を重視しており、お客様が「任せてよかった」と思える瞬間、すべてが完了し、雇用が守られ、売却金が振り込まれるときまで徹底的にサポートします。また、「売らないほうがいい」タイミングについても正直にお伝えする姿勢を徹底しています。